■最後に全員で「I'll Be There」を大合唱


JFN38局と共に7月から進めて来た今年のKIDUNAプロジェクト。特別番組、KIDUNAワークショップ、そしてKIDUNAプロジェクトの集大成として11月13日に、全国から名古屋に、プロジェクト賛同アーティスト6組と、JAF会員の皆さん、リスナーの皆さんが集結して、KIDUNA LIVE 2009が開催されました。
SEAMOから始まったLIVEは、BRIGHT、清水翔太、YU-A、DEEP、そしてプロジェクトリーダーのSkoop On Somebodyへと「KIDUNA」という名の温かい音楽のバトンを繋いで行きました。
最後は出演者全員が歌う「I'll Be There」の大合唱で、ステージと会場が一つになりました。
日本中の全ての人が「We Are シンセキ!」と言えるような、1億3千万人がKIDUNAで繋がっていると実感できるような時代が来るまで、JAFとともにKIDUNAプロジェクトを続けて行きたいと思っています!そして今や世界共通語となった「MOTTAINAI」に次ぐ新たな世界共通語として「KIDUNA」という、とても温かい言葉が、世界中の人達にの心に響きますように…。








